導入事例

社長や営業の外回りが多く工場の様子がすぐ見られない!

インターネットさえあれば、PC、iPadやiPhoneを使って、その場でリアルタイムな進捗などを確認できます。もう電話しなくても、知りたい案件の「今」がその場で分かります。

外注が多く工程の進捗が把握しにくい

図面を基準にした管理システムです。1工程が社内、2工程目が外注、3工程目が社内といった複雑な工程もカンタンに管理できます。また案件の最終納期とは別に工程毎の納期も管理できます。

人数が多い、複数の工場があって工程に目が届きにくい

必要なときに必要な情報をリアルタイムに知る事が可能です。工場が2箇所以上あったとしても、M:netがあれば今いる場所から状況が手に取るように分かります。

お客様からの納期確認にすぐに対応できていない

問い合わせがあるたびに工場に納期確認をしていませんか? M:netならその場でお客さまと電話をしながら回答することができます。営業マンも工場も「確認を待つ」時間がなくなります。

システムは難しいものが多く、導入をあきらめたことがある

M:netは製造業者が開発した、ものづくりをする視点と販売をする視点で作られたシステムです。カンタンな操作と見やすさを、管理者には必要な情報をシンプルに。ものづくりの視点でシンプルに設計された製造業の為の管理ソフトです。

工場内に大きなパソコンを設置するスペースがない

M:netはiPadやiPhoneでの操作にも対応しています。工場に大きなパソコンを置かなくてもコンパクトなタブレットで管理が実現します。またタブレットであれば、パソコンより安価に工員全員や機械ごとに全台設置も可能です。

受注した案件の納期管理を記憶に頼っており、覚えられない

納期を登録した案件の一覧表示ができます。

工程毎に加工場所や加工担当者が変わるため、確認に時間がかかる

工程登録と、担当者による作業開始、終了登録ができます。どこで何をしているのか、システムで確認が可能になります。

確認のために、事務所と現場を走り回っている

システムを見るだけで確認ができるようになります。

日報の精度が悪く、探すときに見つけられない

作業者の登録内容が自動的にシステムで確認ができます。作業者はバーコードの「ピッ!」と数ステップでOKなので正確なデータになりやすく、システムの検索を使って、探す時間の大幅短縮が可能です。

納期の日になって、未加工が発覚する(図面を紛失している)

M:netは納期順での表示ができるため(並び替え可能)、一覧を見ながら事前に確認できます。

外注依頼していた事に気が付かず、自社で加工してダブる

加工前に、工程を確認する事で外注対応中などの把握が可能です。(外注工程の管理も可能です)

価格をつける時に実際の加工時間が分からない

作業登録されたデータで加工時間が把握できます。

案件ごとの利益、スタッフ毎の利益などが把握できていない

作業登録のデータには、基準時間や工程単価などの登録ができるため、実際の作業実績データとの比較や集計が容易になります。

加工する順番の計画を立てれず、行き当たりで加工している

納期や工程納期、進捗状況などの把握ができます。これによって、加工順序などの計画や指示が容易になります。

外出先から会社に電話で確認するも、時間がかかる。

クラウドのため、インターネットにつながったパソコンやタブレットで外出先でもすぐに確認が可能です。 会社に電話する必要がなくなるため、社内スタッフの手を止める事もなくなります。

図面や伝票、NCデータ、プログラムなどの探し物に膨大な時間がかかる

システムを使って管理をするため探し物時間が短縮される。検索できることがシステムを利用する最大のメリットです。




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